(単式)領収書 印刷の「料金同額で最大利用寸法」の活用について
(単式)領収書の作成 印刷に当たって、規定サイズよりも少し大きめに、(単式)領収書を印刷したいお客様に、同額料金で最大利用寸法をご案内します。
ご利用の際は、ご注文時に「ご要望欄」に必ず記入してください。
「完全データ入稿」でご注文の際は、ご自分でそのサイズのデータを作成してください。
| 【(単式)領収書印刷の】規定サイズ |
【(単式)領収書印刷の】同額料金で最大利用寸法 |
| 変形(182×85mm) |
(190×86mm)以内同額料金 |
| 変形(255×84mm) |
(258×93mm)以内同額料金 |
| A6(148×105mm) |
なし |
※ 規定のサイズを超えて、印刷用紙ギリギリまで、サイズをご希望される場合は、同額の料金で上記「最大利用寸法」を
超えての対応は出来ません。オフセット印刷機の構造的な理由(紙を搬送する為の爪の部分)で、印刷できないために
ワンランク大きいサイズの用紙での印刷になります。料金が少し高くなります。
「最大利用寸法」を微細に超えるサイズでお申し込みされている場合は、データを再作成して頂くか、
ワンランクアップの規定サイズに変更して、印刷をお願いしています。
《印刷機の面付けをご紹介》
(例)B6 (192×132mm)のサイズを希望の場合
→ 印刷用紙はB4(393×272mmに4丁付)をご希望ですが、印刷機の紙搬送で8mm+印刷トンボ4mm(合計12mm)は
印刷出来ないため、A3(440×312mm)用紙での印刷です。(A3版に4丁付けの印刷です。)
B6をA5サイズに変更しますので、A5サイズの料金です。